施設基準・届出項目

透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算を届け出ている施設は4,370

医科 4,367件・歯科 3件。多い順に東京都(433件)・大阪府(317件)・北海道(263件)。2026-09-16時点の実測です。

都道府県別の届出施設数

届出施設数の多い地域(上位6)。数値と条件は直後の表・本文に記載。
ROZANOVA STUDIO 作成。図を押すと拡大できます。
都道府県届出施設構成比
東京都4339.9%
大阪府3177.3%
北海道2636.0%
神奈川県2585.9%
埼玉県2044.7%
兵庫県1994.6%
愛知県1974.5%
福岡県1924.4%
千葉県1593.6%
静岡県1303.0%
広島県922.1%
茨城県912.1%
熊本県912.1%
鹿児島県862.0%
栃木県841.9%
京都府751.7%
長野県731.7%
沖縄県711.6%
宮城県711.6%
大分県681.6%
福島県681.6%
岐阜県671.5%
岡山県661.5%
三重県641.5%
長崎県621.4%
宮崎県611.4%
群馬県591.4%
山口県551.3%
新潟県501.1%
奈良県501.1%
愛媛県471.1%
和歌山県451.0%
香川県451.0%
滋賀県410.9%
石川県410.9%
岩手県410.9%
青森県390.9%
富山県370.8%
徳島県350.8%
高知県340.8%
秋田県340.8%
山形県340.8%
山梨県330.8%
佐賀県320.7%
島根県280.6%
福井県250.6%
鳥取県230.5%
全国4,370100.0%

「透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算」として受理された届出を、施設単位で重複を除いて数えたものです。 同じ施設が複数の届出を持つ場合も、この表では1件と数えます。

局によって収録している版が違います(いちばん古い局が令和8年7月版(2026年7月)、新しい局が令和8年9月版(2026年9月))。局別の版は収録件数に一覧があります。

この届出で絞った営業リストが必要なとき

この届出を商材別の条件に使う

医療営業リストは施設基準・届出項目 全1,316種を標準で収録しています。 「透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算を届け出ている施設」だけを、都道府県・区分と組み合わせて抽出できます。 追加料金はかかりません。

複数の届出を組み合わせる場合は、施設単位でAND・OR条件を組む手順をご覧ください。届出から設備の導入状況や購入意向は判断できません。

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